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トップスペシャルティ
(生豆時125g、焙煎後100g)
北中米
テストコーヒー豆
¥1,080(税込)
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アジア、その他
ニカラグア COE ラ・ベンディシオン
¥1,083(税込)
【スコア】13位 87.59点 ★★Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは★★ その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
アジア、その他
メキシコ COE ロス・アグアカテス
¥2,216(税込)
【スコア】13位 88.67点 ★★Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは★★ その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
南米
ホンジュラス COE ロス・コリブリズ
¥1,603(税込)
【スコア】24位 87.09点 ★★Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは★★ その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
南米
エチオピア モカ イルガチェフェ G-2
¥670(税込)
【エリア】エチオピア南部、イルガチェフェ地区の特定地域 【プロセス】ウォッシュド、天日乾燥 【品種】アビシニカ種(エチオピア原種)、イルガチェフェ在来種 【標高】2500m~2600m コーヒー発祥の地として、また『モカ』の名でも知られるエチオピア。エチオピア産のコーヒー豆は独特なモカフレーバーが特徴です。 シダモ・コーヒー・地区の南端から険しい道沿いに車を走らせますと、イルガチェッフェ地区(標高2,500m)までの約35km間にコーヒーが大切に栽培されているのが目に映ります。肥沃な黒土に恵まれ、川と森と湖に囲まれた美しいイルガチェフェ地区のシンボルは、近在のAbaya湖で、エチオピアの人々が心から愛する湖の一つに数えられています。 この地域で生産が始まったのは、1950年代とコーヒーの生産文化からすると比較的新しいのですが、紅茶にも似た特徴的なフレーバーとワインにも感じられるフル・ボディーのカップで、このイルガチェフェ地区のコーヒーが『YIRGACHEFE』の名で急速に取引されるようになりました。現在ではアメリカ、北欧のスペシャルティコーヒー市場で人気を博している関係から、非常に手に入れ難いコーヒーの一つにもなっていますが、あえて生産エリアを広げることなく、限られた生産エリアで、栽培されています。 川と森と湖に囲まれた美しいイルガチェフェ地区、一杯のコーヒーカップから、優しい心までも伝わってくるような逸品です。
南米
ニカラグア COE エル・ポステ
¥1,341(税込)
★カップオブエクセレンス2021★ 【農園名】エル ポステ 【農家/担当者】ギレルモ モンテネグロ 【エリア】ヌエバセゴビア ディピルト 【プロセス】ウォッシュド 【品種】ブルボン、カトゥーラ、パカス、カティモール、カトゥアイ 【標高】1300m 【スコア】18位 87.25点 30年前、エル ポステ農園は不安定な財政状況と禁輸措置などの多くの問題に直面しました。しかし家族一丸となり努力を重ね今では最高品質のコーヒー生産をする農園の一つとなりました。エル ポステ農園は過去8年間、最高品質のコーヒー生産に注力してきました。その結果、2011年以降、ほぼ毎年COEに入賞しており、2017年には7位になることができました。ギキレモと彼の家族は常に協力して作業をしており特定の役割はありません。この家族の努力は歴史を変え、優れたコーヒー生産を通じ人々に感動を与えていることは間違いないでしょう。 ◆Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
南米
エチオピア COE アイレ
¥1,574(税込)
【スコア】26位 87.81点
南米
コロンビア COE ロス カシンゴス
¥1,370(税込)
★カップオブエクセレンス2020★ 【農園名】ロス カシンゴス 【農家/担当者】エディンソン ラミレス ロペス 【エリア】ウイラ県ピタリート 【プロセス】ウォッシュド 【品種】カトゥーラ 【スコア】13位 87.41点 農学者でありながら企業経営者でもある農園主のエディンソン氏はコーヒー生産に15年間従事しています。コーヒーの大会で初めて入賞して以来、品評会に出場する大切さを認識し、入賞することで自分の取り組みが間違っていないことを再確認できていると言います。 品評会にも積極的に参加し、カトゥーラ、ブルボンの他、ゲイシャ品種も植え挑戦しています。コーヒーの取り組みとして初めは自分が生産しているコーヒーの品質を理解することから始め、品評会へ準備をしてきました。安定的にそして継続的に品質を高めるため、設備投資をするなどコーヒーの品質の大切さをよく理解している生産者の一人です。 ◆Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
南米
ケニア AA-TOP ケグア
¥874(税込)
【農家/担当者】ガタイシ生産者組合 【エリア】ニエリ 【プロセス】ウォッシュド 【品種】Ruiru11、SL28、SL34、Batian 【標高】1720m ガタイシ 生産者組合 は 2000 年に生産者組合として認可された組合です。 組合の運営する唯一のファクトリーである ガタイシコーヒーファクトリーには、現在1656 名の農家が加盟しています。ケニアの首都ナイロビから160キロほど離れたニエリ郡に位置します。ケニア山とアバーディア山脈のちょうど間にあり、ミネラルや有機物の多く含まれた赤く火山質の土壌を持つ コーヒーの収量に恵まれた地域です。この地域では収穫期が年に2度あり、年間収量の30 %を4月から6月、70%を9月末から1月中旬にかけて収穫されてい ます。収穫期になると、 コーヒー農家が収穫し、一つひとつ手で選別した完熟のコーヒーチェリーが、その日のうちにファクトリーへと運ばれ精製されます。組合ではチェリーの支払いとは別途、積み立てを行い、学費や農園にかかる費用など緊急の必要がでてきた場合に、メンバーがその積立金より資金を捻出できる仕組みを設けています。また環境保全への意識の高まりもあり、以前に排水処理の取り組みを行ったり、現在では 加盟農家に対して植樹を促進 したり しています。また、適正農法のセミナーや持続可能な農業に関する資料の配布などを行い、農家がそうしたトレーニングの機会にふれることを通して、コーヒーの収量を上げ、生産者に還元していくことを目標に掲げています。
南米
コロンビア サントゥアリオ農園
¥787(税込)
【農園名】サントゥアリオ農園 【農家/担当者】カミーロ・メリサルデ 【エリア】カウカ県ポパヤン 【プロセス】フリーウォッシュド 【品種】ブルボン100% 【標高】1850~2100m コロンビア・ポパヤンは山岳地帯が多く、日照・降水量・標高・土壌といったコーヒー栽培の好条件の揃った特産地で、農園主カミーロ・メリサルデ氏は、古き良き時代のコロンビアマイルドコーヒーの復活を目指し、なおかつ完全にサスティナブルな条件のもと、一から農園を設計し1999年に農園作りをスタートさせました。 サントゥアリオ農園では当初からスペシャルティコーヒー、すなわち「至高のコロンビアマイルド」を目指し、苗木の播種から収穫、精選にいたるまで非常に高いクオリティを持った作業マニュアルを作り上げており、作業の記録や管理もしっかりと行われています。また、スペシャルティコーヒーの生産だけでなくハーブや他の果樹の栽培もおこない、環境保護活動や養蜂、エコツーリズムなどを通し持続可能な農園づくりに取り組んでいます。サントゥアリオ農園のブルボン100%はクリアでかつ熟した木イチゴのような甘酸っぱさ、丸みのあるコク、やわらかい後味が心地よい一品です。
南米
ブラジル ショコラ ピーベリー
¥641(税込)
【農園名】サンアントニオエステートコーヒー生産者組合 【エリア】ミナスジェライス州南部 【プロセス】ナチュラル 【品種】ムンドノーボ、カトゥアイ、カトゥカイ 【標高】1000~1100m サンアントニオエステートコーヒー生産者組合は、サントアントニオドアンパロを中心に周辺のオリベイロ、カルモデマタそしてボンスセッソ、サンフランシスコデパウラに及ぶ地域の20農園から成り立っています。この農園は、小高い丘陵地で土壌と水資源に恵まれている、スペシャルティコーヒーへの取り組みに熱心である、品質に大きな影響を与える栽培や精選に関して組合内で情報の共有化が進んでいる、選別や最終の品質管理を一元化し品質の安定化を図っている等の特徴があります。 この組合に属する20農園から、この地域特有の風味である『重厚感のある甘味を持つ』ロットを選定ブレンドし、ショコラは作られます。ショコラの中からピーベリーのみを集めたのが本商品です。 ピーベリーとは、通常のコーヒー豆はラグビーボールを半分にカットしたように、片面は平らな形状をしておりチェリーの中に2個できるはずの種子が1個しかできなかった、丸くてコロコロとしたコーヒー豆の事です。出来る割合は収穫量の3~5%程度と希少性の高いコーヒー豆の事です。ナッツやチョコレートの様な香りと甘いカラメル香をたっぷり含んでおり、クリーンでしっかりした口当たりと心地よい甘味が広がるコーヒーです。
南米
エチオピア NW アブドゥラフマン ハジカバト サディン
¥1,078(税込)
★ナショナルウィナー2021★ 【農園名】アブドゥラマン ハジカバト サディン 【農家/担当者】アブドゥラマン ハジカバト サディン 【エリア】西アルシー県ナンセボ 【プロセス】ナチュラル 【品種】74112 【スコア】33位 87.21点 アブドゥラマン・ハジカバト・サディン?は、オロミア州?アルシー県ナンセボWoreda(市町村)ウェルカ01Kebele(村)のコーヒー?産者です。COE国際審査会でのスコアは87.21点で、受賞に必要なスコア87点をクリアしていましが、COEを受賞できるのは国際審査の上位30ロットという規定があるため、残念ながら、COEとはなりませんでしたが、COEに値するコーヒーとして、国際審査員たちから評価されたロットになります。 ?アルシー県は、スペシャルティコーヒーの産地としては無名で、エチオピア国内・海外のバイヤーからもほとんど注?されることはありませんでしたが、COEでの躍進から、今後、イルガチェフェやグジ、シダモのような新しいスペシャルティコーヒーの?産地として知られるようになるかもしれません。 ◆A.C.E National Winnerとは ナショナルウィナー(NW)とは、カップ・オブ・エクセレンス(COE)の国内予選を通過したものの最終国際審査では惜しくもCOEとして選ばれなかったコーヒーのことで、カップ・オブ・エクセレンスは、カップ・オブ・エクセレンス・グローバル・コーヒー・センターで87点を上回った上位30ロットです。 ナショナルウィナーは、カップオブエクセレンスナショナル審査員とインターナショナル審査員によるインターナショナルフェーズ中に85ポイント以上を獲得したコーヒーで『ナショナルウィナー・オークション』を通じて各国のスペシャルティバイヤーに販売されます。
南米
ペルー COE エコ マリオ
¥1,428(税込)
★カップオブエクセレンス2020★ 【農園名】エコマリオ 【農家/担当者】フアン カルロス メヒア コンドリー 【エリア】クスコ県アルトモンテサルバード 【プロセス】ウォッシュド 【品種】ブルボン 【標高】1790m 【スコア】16位 87.56点 ◆Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。 エコマリオ農園は、ペルーのクスコにあるコーヒー農園であり、1970年にドン・アンドレス・コンドリ・ビラロエルが購入した農園から始まりました。現在はドン・マリオ・メヒアが経営し、有機農法やアグロエコロジーの新しい戦略を応用しています。コーヒープロットは標高1790mにあり、マヌ生物圏保護区の一部であり、減衰地域に位置しています。2013年にさび病が発生し、コーヒーの品種を更新し、保存できるコーヒーのみが今日まで保存されています。現在、エコマリオ農園は、ダイナミックでエコロジカルな農法でコーヒーを生産し、環境に優しい実践を優先しています。家族の経営する農園の品質と生産性の向上に力を注ぎ、有機農法やアグロエコロジーの新しい戦略を応用しています。コーヒーは、子供たちの勉強をはじめ、家族にとって多くの面で役立ってきました。エコマリオ農園では、オーガニックカフェをベースとしたプロセスがテストされています。
南米
ブラジル COE シティオ・ロチェド
¥1,283(税込)
★カップオブエクセレンス2021★ 【農園名】シティオ ロチェド 【農家/担当者】オスマン チルゴ・マルティンス 【エリア】ミナス・ジェライス州 マッタ・デ・ミナス アラボンガ 【プロセス】ナチュラル 【品種】レッドカツアイ 【標高】1250m 【スコア】19位 87.83点 ロチェド農園はミナスジェライス州のマッタデミナスに位置します。農園主のオスマン氏が父から引き継いだ農地は、相続の時に12もの区画に分割されてしまい、手にした1区画を引き継ぎ栽培をすることにしました。しかし、引き継いだ土地は標高1200mを超えるエリア、そして土壌の肥沃さから由来する特製はコーヒーの品質を高めることに大きく影響を与えてくれました。ある時、地元のカッパーからロチェド農園のコーヒーはとても特別で品評会に勝ち上がる可能性があると言ってくれました。しかしその時は何をすべきか、全く理解していませんでした。2021年COEに参加するために多くの時間と注意をコーヒーに傾け、念願がかないCOEの冠を手にすることができました。 ◆Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
南米
グアテマラ インヘルトオークションEI11-02 パカマラ
¥2,449(税込)
★グアテマラ インヘルト農園 プライベート コーヒーオークション2021★ 【農園名】インヘルト農園 パンドラエリア 【農家/担当者】アルトゥーロ アギーレ 【エリア】ウエウエテナンゴ 【プロセス】ウォッシュド 【品種】レッドパカマラ 【標高】1750m 【ロット名】レセルバ デ ラ ファミリア グアテマラ北部に位置するウエウエテナンゴ県、この高地にインヘルト農園は あります。標高は1500mから1920mまであり、最も繊細でエキゾチックな品種が植えられています。またこの高地は山脈からの御恵により土地はミネラルが豊富で火山灰土壌で形成され、年間平均降水量は1500~1600mm、年平均気温は22℃とスペシャルティコーヒーを生産するのに最適かつ、独特なマイクロ・クライメイトが織りなす環境を併せ持ちます。 このインヘルト農園はカップオブエクセレンスにおいて過去1位を8回受賞世界で唯一のコーヒー農園で、まさにグアテマラコーヒーの頂点に位置する農園と言えるでしょう。インヘルト農園では毎年プライベートオークションが開催され、オークションロットはこのプロジェクトだけに選定され、最適な栽培環境を維持するため厳格な基準を設け、品質は勿論、生産処理の全工程に於いてを種から徹底して管理、創り上げたその年最高のロットを送り出しています。 この商品はオークションロットEI11-02、レセルバデラファミリアで、インヘルト農園のパンドラエリアで栽培しているパカマラ品種です。パカマラ品種は隣国エルサルバドルで開発された品種ですが『インヘルトパカマラ』は、2008年~2010年史上初のカップオブエクセレンス3連覇を成し遂げました。その後も2012年2013年2015年も1位で優勝、他に3度の入賞をし、グアテマラ最高のコーヒーのコーヒーの称号を手にしています。 浅煎りから深煎りまですべての焙煎度でお楽しみいただける『インヘルトパカマラ』を心行くまでお楽しみください。
南米
グアテマラ インヘルト農園 トラディショナル
¥787(税込)
★レインフォレスト・アライアンス認証★ 【農園名】エル・インヘルト農園 【農家/担当者】アルトゥロ アギーレ 【エリア】ウエウエテナンゴ 【プロセス】フリーウォッシュド 【品種】ブルボン70% カトゥアイ30% 【標高】1500m~2000m エル・インヘルト農園は、グアテマラ北西部ウエウエテナンゴ県の谷沿いに深く入ったラ・リベルタ村に位置し、敷地面積750haの広大な敷地の中で営まれています。この地区は平均気温が16-28℃ろ冷涼で年間降水量1800-2000mmと適度な湿度があり、有機物質に富んだ火山性の土壌を有します。明確な換気が均等な開花熟成を生み、結果として最上級の酸味、ボディ、味わい、ほのかなワインのようなアロマを持ったコーヒーを生み出します。 農園は大変よく手入れされており、樹の形、葉の色、実のつき方が素晴らしく、一目でわかります。堆肥には勇気を使用する等環境にも細心の注意を払っており、敷地内の470haの天然雨林は動植物の自制を維持するとともに、農園に最適な気候をもたらします。収穫では完熟赤実のみ手摘みされ、精選、熟成し、山から流れてくる豊富な湧き水を利用し洗浄します。 こうして充分に甘味を持ったパーチ面とが天日乾燥場で丁寧に乾燥されます。また、農園独自に選別工場を所有しており、すべての工程を一貫して行っています。良いコーヒーを生産するために、オーナー自身の徹底した研究と管理の下で、伝統的なグアテマラのコーヒー生産技術に守られたコーヒーは素晴らしい味わいを有しています。
南米
エルサルバドル COE ロス・ミラグロス
¥1,516(税込)
★カップオブエクセレンス2021★ 【スコア】21位 88.09点 ◆Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
アフリカ
ブラジル イパネマ プレミアクリュー ブラック
¥787(税込)
【農園名】イパネマ農園 【エリア】セラ・ダ・マンティケイラ 【プロセス】ナチュラル/天日乾燥・機械乾燥 【品種】イエローブルボン 【標高】1157m~1300m イパネマ農園はミナスジェライス州に3つの生産ユニットを保有し、総面積は約6000ha、総植樹面積は約3400haであり、単一農園としては、その生産面積、生産数量は世界最大級。世界20ヶ国にコーヒー豆を輸出し、約7億杯分のコーヒーを供給しています。常に最適な状態のチェリーを収穫する為に若木に関しては、機械収穫は行わず、ほとんど手作業のみで収穫しています。さらに、収穫から輸出までのポストハーベストは、全てがイパネマ農園Conquista Unitの自社設備で行われており、チェリーの電子選別機等、世界的にみても最新鋭の精選設備を完備しています。社会への貢献の為、「イパネマ インスティチュート」を発足し、農園近郊の町に住んでいる従業員の子どもたちを受け入れ、学校の補習、スポーツ活動などを支援。また、麻薬中毒、アルコール中毒の方の社会復帰の支援なども実施しています。今回の「プレミアクリュ」はイパネマ農園の中でも1~2%程度しか出荷されない貴重なロットで、B23APRICOTというロットの商品です。
南米
ケニア AA-TOP ガタイシ
¥903(税込)
★カップオブエクセレンス2021★ 【農家/担当者】ガタイシ生産者組合 【エリア】ニエリ 【プロセス】ウォッシュド 【品種】Ruiru11、SL28、SL34、Batian 【標高】ウォッシュド ガタイシ 生産者組合 は 2000 年に生産者組合として認可された組合です。 組合の運営する唯一のファクトリーである ガタイシコーヒーファクトリーには、現在1656 名の農家が加盟しています。ケニアの首都ナイロビから160キロほど離れたニエリ郡に位置します。ケニア山とアバーディア山脈のちょうど間にあり、ミネラルや有機物の多く含まれた赤く火山質の土壌を持つ コーヒーの収量に恵まれた地域です。この地域では収穫期が年に2度あり、年間収量の30 %を4月から6月、70%を9月末から1月中旬にかけて収穫されてい ます。収穫期になると、 コーヒー農家が収穫し、一つひとつ手で選別した完熟のコーヒーチェリーが、その日のうちにファクトリーへと運ばれ精製されます。組合ではチェリーの支払いとは別途、積み立てを行い、学費や農園にかかる費用など緊急の必要がでてきた場合に、メンバーがその積立金より資金を捻出できる仕組みを設けています。また環境保全への意識の高まりもあり、以前に排水処理の取り組みを行ったり、現在では 加盟農家に対して植樹を促進 したり しています。また、適正農法のセミナーや持続可能な農業に関する資料の配布などを行い、農家がそうしたトレーニングの機会にふれることを通して、コーヒーの収量を上げ、生産者に還元していくことを目標に掲げています。
北中米
アメリカ ハワイコナ ファンシー
¥2,303(税込)
【エリア】ハワイ島コナ地区 【プロセス】ウォッシュド 【品種】ティピカ 【標高】250m~800m ハワイコナコーヒーとは、ハワイ島の西部のコナ地区で栽培されるアラビカ種のコーヒーの事です。 現在はハワイ島以外でもコーヒー栽培が行われていますが、コナ地区で生産されるコナコーヒーが最高品質とされ、世界的に有名です。ハワイコナは1818年に苗が移植されて以来、今日まで品種はティピカ種が100%守り続けられてきました。標高は250m~800m程度とほかの生産地と比べ決して高くはありませんが、マウナ・ケア山 (4,205m)とマウナ・ロア山 (4,169m)の間に拡がる西側斜面は非常に肥沃な火山灰土壌で、片側を暖かい海に反対側を険しい山に囲まれていることから、昼夜の寒暖差が激しく、しかも熱帯性気候特有の雨が降り、生育には最高の条件が揃っています。 ブルーマウンテンコーヒー同様生産量が少なく価格は少し高めになりますが、 ハワイ州政府の厳密な規格管理のもとで精製された、独特な酸味と芳醇な香りを醸し出すコナコーヒーを是非一度ご賞味ください。
アフリカ
ルワンダ スカイヒル
¥758(税込)
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南米
メキシコ COE ウエウエテパン
¥1,283(税込)
★カップオブエクセレンス2020★ 【農園名】ウエウエテパン 【農家/担当者】フランシスコ・ハビエル・モンティエル・バレンシア 【エリア】コサウトラン・デ・カルバハル, ベラクルス 【プロセス】ウォッシュドアナエロビック 【品種】ムンドノボ、ティピカ、ガルニカ 【標高】1400m 【スコア】16位 87.97点 ウエウエテパンは、コサウトラン市にある宿泊施設です。 海抜約1380 メートルの高さにあり、典型的な品種であるムンドノボ、ガルニカ、イエローカトゥーラが植えられています。3世代にわたり、これらの在来品種を優れた品質と生産実績のために保存してきました。 また25年以上市販の堆肥(肥料)を使用していないことから、その栄養分は全体として有機的であると言えます。この農園には、コーヒーだけでなく、オレンジ、バナナ、ライム、マリーゴルドなどの果物の品種と組み合わせてさまざまな種類があります。 この農園のコーヒーは日陰で収穫され、平均収穫は2月から3月です。今年は嫌気性ウォッシュドコーヒープロセスで参加しました。 このバッチは、健康的で軽いレッドチェリーを選び3月に生産され始めパルプ化され、嫌気性プロセスが始まります。そしてこのマイクロバッチが終了するまで、乾燥はふるいとメッシュで20日間行われました。 ◆Cup of Excellence カップオブエクセレンスとは その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。Cup of Excellenceでは国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当て、ユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されます。クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。
南米
コロンビア クラシック ウィラ
¥670(税込)
【農園名】シエラ ネバダ 【農家/担当者】アイダ・バトル 【エリア】サンタアナ 【プロセス】ナチュラル 【品種】ブルボン 【標高】1500m~1750m
南米
パナマ エスメラルダ農園 ゲイシャ PrivateCollection
¥2,916(税込)
【農園名】ラ・エスメラルダ 【農家/担当者】ピーターソンファミリー 【エリア】チリキ県 ポケテ 【プロセス】フリーウォッシュド 【品種】ゲイシャ100% 【標高】1600m~1800m ラ・エスメラルダ農園は、パナマ西部バル―火山の山すそに広がり豊かな降雨に恵まれ、農園内にも天然林が保護されているなど豊かな自然環境に囲まれています。また農薬を使わず完熟実だけを手摘みし収穫後の加工も細心の注意を払って行われるなど、まさに『世界最高のコーヒー』が生産されるにふさわしい農園です。 このPrivuate Collectionは、オークション以外に特別に買い付けたロットで1600m~1800mで生産され、高地特有の不運特性を有したアロマティックなマイクロロットをブレンドして作られた高品質なブランドです。 ◆スペシャルティコーヒーで注目を集めているゲイシャ(geisha)種とは エチオピア起源の原種と言われるゲイシャが注目を集めたのは2004年。パナマの国際オークション(BestofPanama)でラ・エスメラルダ農園が出品したゲイシャがポンド当たりで当時の最高落札価格を記録したことから始まりました。ゲイシャ種は粒が大きく、細長い外観で、カップは非常に秀逸なフローラルなアロマと柑橘類を思わすフレーバー、驚くほどすっきりした甘味を伴った酸味が特徴的です。しかし、ゲイシャ種は栽培が難しく生産性が低いため、長い間注目されることもなく、殆どが姿を消し非常に貴重な品種となっています。
スペシャルティ
(生豆時125g、焙煎後100g)
南米
ブラジル バウ農園トミオフクダ ブルボン サンドライ
¥758(税込)
【農園名】ファゼンダ・バウー 【農家/担当者】トミオ フクダ 【エリア】ミナスジェライス州セラード 【プロセス】ナチュラル 【品種】ブルボン100% 【標高】1100m ファゼンダ・バウー農園は、ミナスジェライス州セラード地区パトスデミナス付近標高約1100mにあり、ブラジルでも標高の高い場所に位置します。この地区はセラードの中でも特に雨季と乾季がはっきりしており、最もコーヒー栽培に適した気候となっています。恵まれた気候、そして肥沃な土壌を持つトミオフクダ氏の農園ではブルボン種も栽培されています。 真っ赤に実ったブルボンチェリーは、丁寧に収穫されパティオで天日乾燥されます。その後、果肉除去、脱穀、精選されブルボン・ナチュラル・サンドライが誕生します。昔ながらのブラジルナチュラルコーヒーの味と、在来種であるブルボンの特徴を合わせ持ち、甘味が強く、健やかな酸味、濃厚なコクが特徴です。 トミオフクダ氏は日系二世で、日本で勤務していた経験もあることから従業員育成にも大変熱心に取り組んでいます。勤勉な者しか雇わず、5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を取り入れ綺麗な農園づくりにも心がけています。トミオ氏は常に農園に足を運び、木の状態を把握し、メンテナンス、管理を行っています。また、栽培、収穫、精選、乾燥、選別、輸出用パッキングまで一貫して行っており、今問われているトレーサビリティにも対応した、生産者の顔が見える安心の最高品質のコーヒーです。
北中米
コスタリカ SHB セントタラス
¥729(税込)
【農園名】カンボア 【農家/担当者】グディエレスファミリー 【エリア】タラス地区、サンタ マリア デ ドータ 【プロセス】ウォッシュド 【品種】カトゥーラ 【標高】1850m スペイン語で『富める海岸』を意味するコスタリカでは、自然との調和を大切にした環境に優しい方法でコーヒーが生産されています。品質は勿論ですが、その環境への優しさも世界的に高く評価され、高値で取引されています。 タラス地区は首都サンホセから約70km南の太平洋側に広がる山脈の中で、鳥類や森林の聖地ともいわれる美しい自然に囲まれた地域であり、狭い渓谷や山の斜面で丁寧にコーヒーの栽培が行われています。高地だけで栽培されるタラスのコーヒーには『酸味が強く上品で、コクがあり特に良い香りがある」という特徴があり、国際的に最も好まれる風味を持っていると言われます。 このセントタラスは、グティエレスファミリーが手掛けるガンボア農園で一粒ずつ丁寧に収穫されたコーヒーチェリーを、自社精選工場のモンターニャス デル ディアマンテにて精選、選別し一貫して生豆まで仕上げ、最終的にSCAAのスペシャルティ規格に仕上げられます。この商品には、テイスティングのプロにより高い点数を付けられたコーヒーだけが取得できるQ認証が与えられています。
アジア、その他
インドネシア マンデリン トバコ
¥787(税込)
【エリア】北スマトラ州リントン地区 【プロセス】スマトラ式 【品種】ティピカ他 【標高】1200~1400m インドネシアのスマトラ島、北スマトラ州にある、TOBA(トバ)湖は、ほぼ赤道直下に位置する世界最大のカルデラ湖で、湖の周囲一帯は、標高900mから1,800mの高原となっており、まさにコーヒー栽培の適地と言えます。、20世紀初頭の「さび病」の大流行で、アラビカ種の栽培が出来なくなり、ほとんどがロブスタ種へと移行しましたが、僅かにアラビカ種のコーヒーが生き残っていたのが、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)から、更に南のMANDAILING(マンデリン)地区でした。栽培していたのは、同地に住むBATAK(バタック)人の一族のMANDAILING族と言われております。MANDHELING 「TOBAKO」は、古くからの産地で、今なおティピカ系の樹が残っており、標高も1,200m以上の、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)地区の豆にこだわって買い付け、精選しました。「昔ながらのマンデリン」の香りと苦味・コク、そして重厚なアフターテイストを守った逸品です。
プレミアム
(生豆時125g、焙煎後100g)
南米
ジャマイカ ブルーマウンテン NO1
¥2,157(税込)
【エリア】ブルーマウンテン地区 【プロセス】ウォッシュド 【品種】ティピカ 【標高】800m~1200m エメラルドグリーンのカリブ海に浮かぶ西インド諸島の中で、3番目に大きな島、ジャマイカは、かつて「アンティル諸島の女王」と呼ばれ、1494年コロンブスによって発見されました。それ以来、スペイン、イギリスの統治を受け1962年完全に独立しました。 ジャマイカとは16世紀に絶滅した原住民、アラワクインディアンの言語(アラワク語)「XAYMACA」に由来し「森と水の大地」を意味します。この美しい自然の豊かな国にコーヒーが初めて持ち込まれたのは1728年、当時のニコラス・ロウズ総督により、フランス領マルチニーク島からと言われています。昼は30 度、夜は15 度前後と気温差の激しいこの国の気候条件は、コーヒーの栽培に極めて適しており、生産は急速に拡大しました。また、そのコーヒー豆は、他に類を見ないほど調和が取れ、芳醇なコクと甘い香りを醸し出します。「世界の超一級品」と称されるに相応しいコーヒーです。ブルーマウンテンの名称で取引するコーヒーはジャマイカの「コーヒー産業法」で定めるブルーマウンテン地区で生産されます。 ブルーマウンテンの中でも最高規格NO1をお楽しみください。
南米
ペルー アチャマル ティピカ フジスペシャル
¥670(税込)
【農家/担当者】高橋 克彦 【エリア】アマゾナス州チリモト地区アチャマル村 【プロセス】フリーウオッシュド 【品種】ティピカ中心 【標高】1700m アチャマルフジスペシャルが作られている生産地は、アンデス山脈を越えアマゾンのジャングルに面したウアヤバンバ渓谷にあります。ここは日本から飛行機で首都リマまでおよそ24時間丸一日かけて到着します。リマからさらに約一日かけてたどり着ける秘境に近い、交通の便も正直良くない場所にあります。 ここは小規模零細農家達が約90%で、コーヒー栽培で生計を立てています。アチャマルフジスペシャルのプロデューサーである高橋氏は、妻の出身地であるこの渓谷に魅了され、当渓谷の自然環境保護及び現地のコーヒー生産者とその子供たちの未来を考え、現地の習慣と伝統を生かしながら彼らと一緒になり、共にコーヒーを生産しています。 高橋氏と現地の人々にコーヒーを恵んでくれる自然環境を維持することにより、サステナブルな取り組みのコーヒー生産を目指し、地域の子供たちが笑顔で生活し続けられることを目指しています。アチャマルフジスペシャルはペルーの小さな小さな農家の集まりと、たった一人の日本人が作り出す日本に向けたコーヒーです。
南米
タンザニア AA キボー
¥699(税込)
【エリア】タンザニア北部周辺 【プロセス】ウォッシュド 【品種】ブルボン、ケント 【標高】900m~1500m アフリカの最高峰キリマンジャロ山のふもと、緑に囲まれた美しいモシ市、この土地の人々は、空にそびえる山の姿を毎日見上げて暮らしていますが、標高5895m雲の上にある山の頂上「キボー・ピーク(峰)」をいつでも見ることができるわけではありません。早朝か夕方、真っ白い万年雪をいただいた頂上が突然姿を見せ、美しい光線に染まり、色を変えながら時とともに移ろいでいく様子は、まさに息を呑むばかりの壮大なロマンで、全ての人類の祖先がここアフリカの大地で誕生したときには、すでにこの山がそこにあったのだと確信させてくれます。 モシ市はキリマンジャロコーヒーのふるさととしても有名で、山のゆるやかな斜面で育ったコーヒーはこの町に集められ、精選加工された後に競売にかけられ、世界中に向けて輸出されています。山の豊な恵みと雪解けの清流で育ったコーヒーは、その清楚な酸味と香りによって世界中から賞賛を受けています。 『TANZANIA AA KIBO』は、数あるモシ市のコーヒー業者の中から特に技術の確かな業者を選りすぐり、味と香りをテストして買いつけた後、厳しい品質基準を満たすために再度精選した最高級のコーヒーに対してのみ名づけたものです。 キリマンジャロの頂点である「キボ」の名に恥じない極上のコーヒーとして、その品質の高さにはきっとご満足いただけるものと思います。
その他のコーヒー
(中川工場焙煎直送 煎り豆100g)
南米
活力のブレンド
¥583(税込)
【生豆原産国】コロンビア、ブラジル、エチオピア トリマ、カウカ等の著名な生産地と隣接するウイラ地方は、アンデス山系の南部、マグダレナ河が流れる谷合に位置し、コロンビアの中でも最高級品質のコーヒーを生み出すことで知られています。この上なく素晴らしいフレーバーと芳醇なアシディティーは、高い標高のテロワール、そして、小規模生産者たちが家族で丹念に育てることにより生み出されます。 マイルドな酸質、花の様な風味が香り、美しい余韻を残す、まさに古き良き時代を彷彿とさせるアロマティックなコロンビアコーヒーを中心に、富士コーヒープライベートブランドのブラジル、エチオピアイルガチェフェ地方のコーヒー豆をブレンドしたアラビカ種100%の深煎りコーヒー。 程よい苦みとしっかりした飲み心地をご堪能下さい。
南米
リオ・スペシャル
¥612(税込)
【エリア】モジアナ地区、南ミナスジェライス地区 富士コーヒーのプライベートブランド『ブラジルサントスフジスペシャル』の深煎りと、中煎りのミックスした商品が『リオスペシャル』、深煎りの『ブラジルサントスフジスペシャル』程の苦味としっかりした飲み心地はない物の、軽い口当たり、程よい苦み、飲むと鼻に抜ける香ばしさが特徴です。 しっかりとした飲み心地の『ブラジルサントスフジスペシャル』は好きだけど、もう少し苦味が控えめで軽いコーヒーがお好みの方には、こちらをお勧めします。
南米
ブラジル サントス フジスペシャル
¥612(税込)
【エリア】モジアナ地区、南ミナスジェライス地区 【プロセス】ナチュラル サンパウロ州やミナスジェライス州に位置する、古くから良質のコーヒーが産出されるモジアナ地区、南ミナスジェライス地区で収穫されたコーヒーを、現地のクラシフィカドール(コーヒー鑑定士)が、その中でも最高品質のコーヒーを厳選して買い付け、さらに単一農園では表すことの出来ない“複雑な味”と“安定性”を求め、幾つかの農園のコーヒー豆をブレンドして作り上げます。そのようにして出来あがったコーヒー豆は、1次サンプルとして弊社へ送られてきます。 弊社では、1次サンプル(タイプサンプル)を2名のクラシフィカドールが要求したスペックに合っているか否かを、外観(粒の大きさ・欠点数)・味覚の両面から検査します。そして、この検査に合格したサンプルは初めて商品として麻袋にマーキングされ袋詰めされます。袋詰めされたコーヒーは、輸出(船積み)される前に再度2次サンプル(シッピングサンプル)を抽出し弊社へ送ってきます。つまり『スペックに合った商品を送ります。確認して下さい。』という意味です。このシッピングサンプルを再度、外観・味覚のチェックを行います。1次サンプルと差異のない商品と確認できた後、船積みされ、日本の裏側から約40日かけて運ばれてきます。 プライベートブランドの深煎りコーヒーです。
南米
やすらぎのブレンド
¥583(税込)
【生豆原産国】ペルー、コスタリカ、ブラジル ペルーのアチャマル村から届く富士コーヒーオリジナルのペルーアチャマルフジスペシャルを中心に、コスタリカのSHBグレードコーヒー、富士コーヒープライベートブランドのブラジルをブレンドしたアラビカ種100%の中煎りコーヒー。 華やかな香りと爽やかな後味をご堪能下さい。
デカフェ
(生豆時125g、焙煎後100g)
南米
ブラジル カフェインレス
¥670(税込)
【農家/担当者】CR3カフェフェアデルングMヘルムゼン社 【エリア】ドイツ ブレーメン 【プロセス】ナチュラル 【品種】アラビカ種 液体二酸化炭素抽出法とは、コーヒー生豆をクリーニングし、更に磨いてからカフェイン抽出を行います。水蒸気にて水分を含ませ約2倍に膨張させたコーヒー生豆を、液体二酸化炭素につけ、気圧65~70バール、温度20~25℃の状態で、カフェインを溶かしださせ除去します。低圧に保たれた真空ポンプによってコーヒー生豆の水分を吸いだし、約10%の水分値を目安に乾燥させます。すると、カフェイン残存率0.1%以下のカフェインレスのコーヒー生豆が完成します。 EU規格ではカフェイン残存量が0.1%以下とされるカフェインレスコーヒーですが、日本では明確な基準が設けられておらず90%程度の除去でもカフェインレスとうたっている商品もあります。ドイツで開発されたこの製法は、薬品不使用で毒性のない二酸化炭素を使用することにより安心安全で、コーヒーの香りや美味しさを残せる抽出方法です。 カフェインレスコーヒーの味にご不満をお持ちだった、妊産婦さん、授乳中、カフェインアレルギーの方、夜眠れなくなる方などにお勧めできる商品です。
南米
コロンビア カフェインレス
¥670(税込)
【農家/担当者】CR3カフェフェアデルングMヘルムゼン社 【エリア】ドイツ ブレーメン 【プロセス】ウォッシュド 【品種】アラビカ種 液体二酸化炭素抽出法とは、コーヒー生豆をクリーニングし、更に磨いてからカフェイン抽出を行います。水蒸気にて水分を含ませ約2倍に膨張させたコーヒー生豆を、液体二酸化炭素につけ、気圧65~70バール、温度20~25℃の状態で、カフェインを溶かしださせ除去します。低圧に保たれた真空ポンプによってコーヒー生豆の水分を吸いだし、約10%の水分値を目安に乾燥させます。すると、カフェイン残存率0.1%以下のカフェインレスのコーヒー生豆が完成します。 EU規格ではカフェイン残存量が0.1%以下とされるカフェインレスコーヒーですが、日本では明確な基準が設けられておらず90%程度の除去でもカフェインレスとうたっている商品もあります。ドイツで開発されたこの製法は、薬品不使用で毒性のない二酸化炭素を使用することにより安心安全で、コーヒーの香りや美味しさを残せる抽出方法です。 カフェインレスコーヒーの味にご不満をお持ちだった、妊産婦さん、授乳中、カフェインアレルギーの方、夜眠れなくなる方などにお勧めできる商品です。
コーヒー器具
コーヒーフィルターA
¥330(税込)
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コーヒーフィルターB
¥550(税込)
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コーヒーフィルターC
¥1,100(税込)
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